待合室画面の待ち分表示について
従来の待ち人数表示に加え待ち分表示が可能になりました。

基本的な仕様は以下の通りです。

 ・1人当たりの平均診察時間を秒数で登録する。
 ・1の設定は、診察中でも随時、医院様側で変更できる。
 ・待合室の表示は、分単位となる。例)約15分待ち
 ・分換算した場合の端数は切り上げとなる。
 ・人待ちとの併用も可能だが、画面のスペースの都合上、文字が小さくなる。
 ・あくまで待ち人数から予測される待ち時間なので診察開始前の時間は含まれない。
  例)8:00開放、9:00診察開始で8:10の時点で1人待ちの時は、50分待ちにはならない。
  1人180秒設定なら、約3分待ちとなる
 ・リリース直後は、携帯電話の表示方式は、従来通りのまま。

 (今後どうするかは、待ち分表示を採用された医院様の意見をとり入れていきます)